Takagi Shikkou 

京料理や茶の湯の文化を支えながら、京都で発展を遂げてきた京漆器。髙木漆工は、漆を塗る職人、塗師として茶道具の制作を得意としながら、祇園祭の大船鉾の修復など、漆を通じた様々な活動を行っております。

日本の文化や工芸を世界に発信するためのプロジェクトCOMMONS様のyoutubeチャンネルにて取材いただきました。。